当社の「健康経営」認定に関する記事が「東奥日報」に掲載されましたので紹介いたします。
7/13、14日に前期2回目の1号現任教育を実施しました。
講義では、先日見学させていただいた三重県のイセット㈱での勉強会の様子について参加した講師より報告がありました。会社の規模の大きさをはじめ社員や業務のレベルの高さを目の当たりにし、見習う点がたくさんあるので少しでも取り入れていきたいとの事でした。
また「西日本豪雨災害」が発生したこともあり、急遽「水害対応」についての講義も行われ、大雨による災害発生時に我々が取るべき行動について再確認しました。

今年2月に認定された「健康経営優良法人2018」について、当社の取り組みの詳細が「警備保障タイムズ」と「陸奥新報」に掲載されましたので改めて紹介いたします。

5/25付で当社は「青森県健康経営事業所」に認定され、同日県庁で認定証交付式が行われました。
この制度は平成29年4月から始まり、県が働き盛り世代の健康づくりを推進する為、従業員の健康管理を経営的視点から考え戦略的に実践する「健康経営®」に取り組む事業所を「健康経営事業所」として認定する制度であります。
当社はこれまでにも弘前市の「ひろさき健やか企業」、国(経産省)の「健康経営優良法人」に認定されており、今回の認定で当社の健康への取り組みが「市・県・国」のすべてから認められたことになり、大変嬉しく思います。
これからも健康で良い仕事ができるように引き続き社員の健康管理に取り組んでまいります。

平成30年度に入り1回目の現任教育を実施しました。
今年度は「創業45周年」と節目の年でもあり、冒頭に山口社長から45周年を迎えることができた喜びと感謝の気持ちを伝えられました。
また、警備教育も「気持ちを新たに!」ということで基本教育や基本動作を主として行い、警備の基礎の大切さを再認識しました。


お陰様で弊社は、本年3月、創業45周年 を迎えました。
これもひとえに皆様方のご支援の賜物と心より感謝いたしております。
社員一同、気持ちを新たに尚一層精進してまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

2/20付で弊社は「健康経営優良法人2018」の認定を受けました。
この健康経営優良法人制度とは、経済産業省が設計し、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度であり、弊社が「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として認められたことになります。
この認定を受けることが出来たことを非常に嬉しく思います。これからも全力で社員の健康管理をサポートしてまいります。

1/26、27日に後期2回目の1号現任教育を実施しました。
今回の現任は今年最初の全社員が集まる場となり、社長からは年頭の挨拶と今年の抱負等の訓示がありました。
講義の中では久々にグループディスカッションを実施しました。警備中に起こり得る事故・事案を想定し、問題点や対策を各班毎に討議し発表するというものです。もし実際に発生した時は迅速かつ適切な対応ができるようにと参加者全員が真剣に意見を交わしていました。また職場が違って普段はなかなか話すことのない人とも交流を深めることができました。
これからも定期的に実施して対応力・団結力の向上を目指してまいります。

11月17日(金)、18日(土)に全社員を対象とした現任教育を実施しました。
今回は広い会場を借りて、講義の他に基本動作や部隊の集合訓練、素手や警戒棒による護身術の実技訓練を行いました。
これからもお客様に信頼・安心していただけるよう社員育成に努めて参ります。

